HEADPHONESPRESIDENTOFFICIALWEBSITE www.hpp-official.com HEADPHONESPRESIDENTOFFICIALWEBSITE

" folie a deux "
2nd Full Album
2007.12.12 release
United Asia Link
XQDV-1001
HEAD PHONES PRESIDENT - Folie a Duex

Show Schedule
2007/12/17
(mon) Osaka Drop
19
(wed) Nagoya Apollo Theater
28
(fri) Sendai Junk Box
2008/01/06
(sun) Shibuya Boxx
13
(sun) Kanazawa Az
02/15
(fri) Shibuya Club Quattro
17
(sun) Beijing Yu Gong Yi Shan
29
(fri) Kochi Caravan Sary
03/02
(sun) Oita T.O.P.S
05
(wed) Nagasaki Drum Be-7
07
(fri) Fukuoka Drum Sun
09
(sun) Kagoshima Club Cave
04/26
(sat) Sapporo Sound Lab mole
28
(mon) Asahikawa Casino Drive
05/04
(sun) Koriyama Club #9
06
(tue) Shinjuku Marz
11
(sun) Mito Light House
06/09
(mon) Shinkiba Studio Coast
27
(fri) Sydney Excelsior Hotel
28
(sat) Sydney Utopia Records
07/01
(tue) Melbourne The Tote Hotel
13
(sun) Kawasaki Club Citta'
more infomation

HPP Mobile
携帯オフィシャルサイト
www.hpp-official.com/mini/

Contact
email@hpp-official.com
BIOGRAPHY
Anza - vocal
Hiro - guitar
Mar - guitar
Narumi - bass

ここ日本でも爆発的に盛り上がりを見せている、オルタナティブ・へヴィ・ロックムーヴメントの中でも一際異彩を放ち、シーンの中でその名を浸透させているのが、このHEAD PHONES PRESIDENTである。

女性ヴォーカル・ANZAの美しくも痛々しい程激しく撒き散らされる激情と、怒涛のへヴィネスとグルーヴが渦巻くステージングは圧巻である。トライバルなリズムネイションや美しいメロディ、生々しいエモーションを混在させたそのスケール感とダイナミズムに必ずや圧倒されるはずだ。

2000年。1stマキシシングル「escapism」は発売後わずか3日間にもかかわらず、タワーレコード渋谷店でのシングルチャートで1位を記録。また同日に行われたインストアライヴでは300人超を動員という衝撃的なデビューをも飾る。

2002年からは国内に留まらず、海外でのライブツアーを開始。その端緒である2002年のNYツアーでは、初参加にもかかわらず大成功を収めた。2003年にも同じくNYツアーを成功させ、2005・2006年にもNYへ。

この間にも1stフルアルバムになる「VARY」では、再度タワーレコード渋谷店でのインディーズチャート1位を奪首。その後もメジャー・インディーズ関係なく、国内外総合アルバムチャートで発売後第1週9位、第2週8位という快挙を成し遂げる。 さらにマキシシングル+DVD「de ja dub」、マキシシングル「WhitErRor」、ミニアルバム「vacancy」と作品を発表。さらに2006年には待望のライブ映像を収録した「Toy's box」をリリース。

2007年からはスウェーデン・台湾・ロサンゼルスと活動の幅を広げ、世界各国から高い評価を受ける。海外からもツアーを待ち切れずにファンがHPPを求めて来日するケースを多く眼にするようになった。

現在はツアー先でもある国以外にも、ワールドワイドに幅広くファンを獲得、各国でのHPPのライブ出演への期待は益々高まるばかりなのである。